県内の市町村対抗の駅伝大会が宮崎市で開かれ、ランナーたちが郷土の誇りを胸にタスキをつなぎました。
今回で16回目となった市町村対抗駅伝大会には、県内すべての市町村26チームが出場。
大会は市郡の部と町村の部の2つの部門で競われ、小学生から60代までのランナーたちが県総合運動公園内を周回する12区間33.46キロを郷土の誇りをかけてタスキをつなぎました。
市郡の部では、都城市が1位でゴールし連覇を達成しました。
(都城市・川村友朗選手)「都城チームの一員として日頃から応援してくれる都城市民の思いを背負ってゴールテープを切れたということは率直にうれしい」
また町村の部は三股町が4連覇を果たしました。
注目の記事
“午後の猛烈な眠気” 原因は食事だけじゃない? 生理機能「アフタヌーン・ディップ」 食後は胃腸に3倍の血液が集中…!“”睡魔の正体” と有効な予防法とは

「逃げ得は許さない」29歳女性教諭殺害…26年間遺体を床下に隠し“時効”に守られた男と「無念を晴らすため」法廷で闘い続けた遺族の記録《前編》

車道の真ん中を2歳女児がトントントン「他の人も気づいていたはず…」社名入りの車に乗り換え無事保護した男性の“とっさの行動”に感謝状 北海道旭川市

「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】

知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛









