三遊間を組んだ少年時代 当時「やんちゃ坊主」だったのは?
小学校時代、岡山市の少年野球チーム「庭瀬シャークス」に所属していた2人。
今は松川選手が遊撃手、岡城選手が外野手ですが、当時は「松川選手が三塁手」「岡城選手が遊撃手」の三遊間を組んでいました(【画像⑪】は、庭瀬シャークスのユニフォームを着た松川選手・岡城選手)。
(岡城快生選手)
「松川は本当にやんちゃ坊主で(笑)」
(松川玲央選手)
「自分がサードで、岡城がショート守っていたんですけど、ほとんど三遊間を2人で守っていて」
「(自身は)『動かないサード』だったので、『結構動けるショートいるな』というか、ほとんど三遊間の打球は岡城に任せていました。基本的にはそんなに動いていないと思います」
(岡城快生選手)
「ボテボテのショートゴロは、(松川選手は)捕りに来なかった」
(松川玲央選手)
「前に来る打球は得意でした」














