▶ 俳優の村上弘明さんが市民と触れ合う様子 (2ページ目に移動します)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2368262?page=2
IBCラジオ・チャリティ・ミュージックソンが始まり、24時間のラジオの生放送を通して募金を呼び掛けています。
体の不自由な方のために音の出る信号機や福祉機器を贈ろうと1978年に始まったラジソン。
これまでに寄せられた募金の累計額は6億円を超えています。
2025年も岩手県陸前高田市出身の俳優村上弘明さんや、大船渡市出身の歌手大沢桃子さんらが、5台の通りゃんせ号に乗って各地を回るほか、県内12か所に募金拠点「愛の泉」を設けています。
IBCのラジソンは25日正午までラジオの24時間生放送を通して募金を呼びかけます。
注目の記事
【京都小6男児行方不明】カギは“通学用かばん”の情報か「仮に刑事事件だとすれば…犯人のみぞ知る情報がここに」「本人の自発的移動も排除できず」長引く捜索…元兵庫県警・刑事部長が語る『3つのポイント』

自転車で家族や友だちと「並走」したら交通違反? 反則金はどのくらい?ついうっかり…やってしまいがちな落とし穴とは? 自転車「青切符」導入で変わる新ルール

27歳の棟梁が取り仕切る 伝統工法にこだわった木造住宅 建築現場に密着 「手刻み(てきざみ)」など伝統技術の継承も

補欠から打率5割超へ!高校野球「DH制」で眠れる強打者が覚醒! 大会通算打率などデータを比較すると見えてきた効果と課題 熊本大会を独自調査

ギネス世界記録更新へ!最高齢 91歳の現役スキーヤー佐伯克美さんの挑戦 “大会中止” 乗り越え、子どもたちと駆け抜けた「KATSUMIカップ」

自転車で逆方向から進入可能な“一方通行”どっち側を走れば違反にならない?「青切符」のギモンに注目









