振り込んだ後、相手のメッセージが消去されたことから詐欺被害に遭っていることに気付き、警察に被害を届け出ました。
警察では捜査機関をかたった詐欺を見破るポイントをあげて注意を呼び掛けています。
1. 警察官が、SNSのビデオ通話機能を使って警察手帳や逮捕状を見せたり、取調べをすることはない
2. 警察などの捜査機関が、資金調査のために現金を要求することはない
3. 警察官を名乗る不審な電話を受けた場合は一度電話を切り、相手が名乗った警察署または最寄りの警察署に電話して確認すること














