福島市では、サッカー・ワールドカップ、日本対コスタリカのパブリックビューイングが開かれ、多くの学生が声援を送りました。
福島市で行われたサッカー・ワールドカップ、日本対コスタリカのパブリックビューイングには、大学生60人が詰めかけました。
このイベントは、福島大学の森田光稀さんと畠山翔太朗さんが、コロナ禍で交流の場がなくなった学生たちのつながりを深めようと、今年9月から企画を進めてきました。
試合中、集まった学生たちは、一丸となって日本代表に声援を送りました。
福島大学3年・森田光稀さん「入学当初はコロナ禍で人と関わる機会がなかなかなかったので、今回の企画で新たなつながりを作っていただけたらいい」
2人は、ワールドカップ後も学生や一般の人が交流できるイベントを行いたいということです。
注目の記事
【ハンタウイルスとは】クルーズ船で死者…「日本の過去の感染事例」と致死率高い「アンデス株」の違い「もし日本国内に入ってきたら?」

「秘密基地にコンセント増設するね」9歳の"電気工事士" 国家資格取得のため解いた過去問は10000問… プロも脱帽のその実力は?

スーパーもコンビニもない“限界集落”に移住者続々…救世主は「水力発電」!? 今では人口の4分の1が移住者 岐阜の山間にある石徹白集落

職場に潜む「静かな退職者」47%の企業が存在を認める 「業務量が多くて手一杯」「努力しても報酬に反映されない」社員の多くが感じるも、企業40%がモチベーション対策「特になし」の実態

子どもの成長の記録に…赤ちゃんの「ニューボーンフォト」はアリ?ナシ? 「記念になる」「怖い」「親のエゴ」賛否論争も 実際に撮影した夫婦の思いは?小児科医の見解は?

自転車の手信号なしは青切符の対象?手信号の片手運転が不安ならどうすべきか警察に聞いてみると








