日本航空123便が墜落してから12日で40年です。520人が亡くなった群馬県の「御巣鷹の尾根」。遺族の思いを胸に、山を守り続けている男性を取材しました。島本喜照さん「私がANAで、父はJALという形ですね」29歳で父…