コンビニ大手3社は政府備蓄米の店頭販売を近く始めます。1キロから2キロずつに小分けして販売します。
コンビニ各社が販売するのは2021年産の古古古米で、ファミリーマートは6日から東京と大阪の20店舗で備蓄米の販売を始めます。
価格は1キロ税抜き360円で、順次全国展開を目指します。
ローソンは1キロ税抜き360円、2キロ税抜き700円で販売します。
備蓄米の受け取りから最短3日で関東の一部店舗に並び、1週間で全国展開するとしています。
セブン-イレブンは、コメをとがずに炊ける無洗米に加工して販売する方針で、価格は2キロ税抜き800円前後とする見込みです。
注目の記事
2万円超でも即完売の“デイサービス旅行” 車いすで豊川稲荷に… 参加者6人を看護師や理学療法士など4人がサポート

少雨の影響がじわり…温泉施設が休業 住民に防災ラジオを通じて節水呼びかけ 枯渇しかけた井戸も…村長「水をいかに使うか考えなければ」長野・筑北村

【高校再編】加速する"学校の淘汰"改革&授業料無償化先んじた大阪のイマ 影響は公立だけじゃない...生徒の募集停止を決定の私立 受験控える家族は「選択肢残して」

「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」文化祭の日、息子(16)は見知らぬ少年に暴行を受け殺害された【大阪・少年暴行死事件①】

小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】

有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】









