秋の叙勲受章者が発表され、大分県内からは旭日章と瑞宝章にあわせて55人が受章しました。
地方自治や産業振興に貢献した人に贈られる旭日小綬章には県内の医療の発展や向上に尽力した元県医師会会長の近藤稔さん(81)が受章しました。
双光章は10人、単光章は3人が受章しています。
また、公務員などに長年従事した人に贈られる瑞宝重光章は元福岡高等裁判所判事の一志泰滋さん(72)が受章しました。
中綬章には元日本文理大学学長の平居孝之さん(75)。
小綬章は元県教育長の野中信孝さん(70)、元県警警備部長の竹田和嘉さん(76)ら5人、
双光章は15人、単光章は19人が受章しています。
注目の記事
枕崎沖漁船転覆事故から1か月 亡くなった男性乗組員(22)の父「二度と犠牲者を出さないように」 海保は捜査進める 鹿児島

【解説】「全員避難は何色?」5月28日から注意報・警報が変わる!大雨や洪水時に“逃げ遅れ”を防ぐ…色分けとレベルの仕組み

“トンでもない” 可愛さ!「ブタカフェ」が北陸に誕生 ブタ大好きアナウンサーが体験リポ ぺット人気が高まるマイクロブタの魅力とは?

「黄砂は飛んでないのに…」なぜ? 車に付着する“謎の黄色い粉”の正体を突き止めた!

「悲しい思い出を、楽しい思い出で手元に」富士山と五重塔で話題の観光地 カプセルトイが人気 コロナ禍のパーティションを再利用 山梨・新倉山浅間公園

クマに襲われかけたことも…「フン拾い調査」で判明 クマの主食、実は「ドングリ」ではなかった? 兵庫県立大学研究チームが国内初の研究結果を発表 兵庫~京都北部のツキノワグマ 秋は「液果類」が主食









