28日午前、愛媛県松山市の国道で路線バスが女子高校生が乗った自転車と衝突し、高校生が軽いけがをしました。
事故があったのは愛媛県松山市本町の国道196号で、28日午前8時過ぎ、松山市駅に向かう路線バスが走行中、女子高校生(16)が乗った自転車と衝突しました。高校生は通学中でヘルメットをかぶっていたということです。
バスの乗客乗員およそ30人にけがはありませんでした。
警察によりますと、自転車が歩道から車道に出た際、後ろから来た路線バスと衝突したということです。警察が事故の詳しい状況を調べています。
注目の記事
【シリーズ人口減少・宮城①】3本柱で人口減少に抗う!東北唯一の"自立持続可能性自治体"大衡村の取り組みとは

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」

80年以上口を閉ざしてきた記憶 満州での過酷な逃避行と母の決断 91歳男性の証言【終戦81年】

「私はすぐさま殺しに行きました。飛びかかりに行きました」裁判所で娘を殺害した少年に対面した父 遺族を襲うマスコミの過熱報道と司法の壁「減刑された理由はなんですか、裁判長」【女子中学生殺害遺棄事件/第3話】

11歳息子を殺された父「加害者との糸を絶やさない」関係を断てば「望む謝罪・賠償すら得られない」受刑者から途絶えた手紙…面会で知った真相に怒り「裏切られた」

中国のカキ養殖ブイ「環境に優しい」はずが大量の漂着ごみに… 扱いを誤ると破裂のおそれ、まるで “風船爆弾” 安全な処理方法とは









