「静岡ホビーショー」の一般公開を前に5月16日、静岡県内の小中高生が招待され、国内最大級の模型の展示会を楽しんでいます。
全国の模型メーカーが新作を展示する「静岡ホビーショー」は16日で3日目です。17日からの一般公開を前に県内の小中高生が招待され、約4000人の児童、生徒が会場を訪れています。
児童らは各メーカーのブースを見てまわったりプラモデル作りを楽しんだりして、静岡の地場産業を肌で学んでいました。
<プラモデルを作った児童>
「どんどんできていくところが楽しい」
<ジオラマを見学した児童たち>
「リアル!」「細かい!」
「静岡ホビーショー」の一般公開は17日から2日間で、入場に必要な事前予約はすでに締め切られています。
注目の記事
"理想の条件"で選んだ夫が消えた…27歳女性が落ちたタイパ重視の「恋の罠」 20代の5人に1人が使うマッチングアプリ【前編】

意外と知らない「鼻うがい」痛い?効果は?どうやるの?【THE TIME,】

今後10年で50~100大学が募集停止!? 「短大はさらに影響大」どうなる大学の”2026年問題” 進学者減少で大学の生き残り策は

「拒否という選択肢がなくなり…」13歳から6年間の性被害 部活コーチに支配された「魂の殺人」の実態

「なくしたくないし、撮り続けたい」日本一標高が高い鉄道 中学生が写真で魅力を伝える 赤字路線のJR小海線

20代の需要が4倍に!なぜ今「漢方」が選ばれるのか?ニキビやストレスに…SNSで人気広がるも専門医は “自己判断”への警鐘鳴らす









