ゴールデンウィーク2日目の27日、熊本県内は晴天に恵まれました。氷川町では、朝早くから九州ヘラブナ釣り大会が行われました。
今年で20回を数える氷川町の九州ヘラブナ釣り大会には、大人の部に30人あまりが参加、貯水池の岸辺に思い思いに陣取り 爆竹を合図に一斉に釣り糸を垂れました。
ここ氷川町のヘラブナ釣りは、県内外の愛好家たちからもよく知られているということで 休日ともなると多くの人が訪れる人気のスポット。さぞや釣果も上々か・・と思われましたが ほとんどの参加者が苦戦をしていた様子。
頻繁に練りえさをつけ足しては再挑戦していました。
注目の記事
「嵐と歩んだ青春」「始まってほしいけど、始まってほしくない」【嵐ラストツアー】病気いじめ不登校『ファイトソング』で救われた25歳女性が誓う「楽しんで生きていこう」

さよなら「食パン」115系G編成 六角精児さんも好きだった「魔改造車」JR岡山駅で最後の別れ 【岡山】

なぜ増えている?「街ナカメイクルーム」…コンビニやゲームセンターでも“無料”【THE TIME,】

『最後だとわかっていたなら』生徒の心に響く“被災者の後悔”動画の授業「最後だとわかっていたら、お弁当作って見送ったかな」【東日本大震災から15年】

【羽生結弦さん・動画公開】「唯一見えた光は星空。そんな存在になれたら」15年前の震災から復興への思い語る

「日常を一緒に作りたい」 漁業の街・大船渡市を農業で復興へ 東北最大級のトマトの産地に 山梨の農業法人との絆【東日本大震災 3.11】









