国内で最も早い夏の花火大会琉球海炎祭が19日、宜野湾市で開かれ多くの観客らで賑わいました。
会場となった宜野湾海浜公園のトロピカルビーチでは午後7時過ぎから音楽とともに色とりどりの打ち上げ花火が上がる花火イリュージョンが繰り広げられました。
22回目を迎える今年はおよそ1時間に渡って1万発の花火が夜空を彩りました。
会場を埋め尽くした多くの観客は日本一早い花火大会を堪能している様子でした。
注目の記事
知人と飲酒するため…6歳未満の女児を自宅に11時間以上放置か 旭川の24歳母親を逮捕 路上にいた女児を通報人が発見

「ママ…」サンダルに長袖1枚 泣きじゃくりながら歩く1人の女の子 女子高校生2人が抱きかかえ2km先の最寄りの交番へ 道中は歌を歌ってあやし 無事に保護者の元へ

投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】









