20日、愛媛県砥部町内の竹林で、男性が重機の下敷きになった状態で発見され、その場で死亡が確認されました。
警察と消防によりますと、午前6時半ごろ、近所の男性から「男性がパワーショベルの下敷きになっている」と、消防に通報がありました。
現場に駆けつけたところ、男性は左腕と頭部の一部が、横転した小型パワーショベルの下敷きになっていて、その場で死亡が確認されました。
死亡したのは、愛媛県内子町に住む男性会社員(57)で、1人で作業していたとみられていて、警察が横転や亡くなった原因などを調べています。
注目の記事
なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

交通事故死の8倍が“入浴中”に…富山が死亡率全国ワースト ヒートショック防ぐ「10分前暖房」「40℃」「半身浴」の鉄則

「雪で信号が見えない」長崎で目撃された現象 原因はLED化? ‟省エネ・高寿命‟が裏目に…盲点の雪トラブル

薬物の売人「最後には先輩を売った」 “クスリ一本” で暮らそうとした若者は今… 薬物依存が狂わせた人生― 3人の若者が語った闇(3)

暖房をつけても足が寒い=コールドドラフト現象 寒い家で健康被害も 対策は“空気の循環”

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感









