新富町では宮崎国スポ・障スポ開催を記念して、子どもから大人まで幅広い世代が参加したPK大会が開かれました。
このPK大会は、「日本のひなた宮崎国スポ・障スポ新富町実行委員会」が開いたものです。
大会には、小学生の部や、年齢や性別を問わず参加できる一般の部など4つの部門に、46チーム、あわせておよそ320人が出場。
対戦する2つのチームがそれぞれ5人ずつキックして合計得点を競いました。また、女子サッカーなでしこリーグ1部ヴィアマテラス宮崎の選手らも参加しました。
(参加者)「楽しかったです」
「思いっきりシュートが打てるところが楽しい」
「緊張していたので(勝てて)嬉しかったです」
「日ごろの練習の成果がしっかり出てきたなと思っています」
参加者たちは交流を楽しみながら心地よい汗を流していました。
注目の記事
「ダジャレ」と「おやじギャグ」には学術的な違いがあった 研究者が語る“境界線”あなたのそれはどっち?

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

メッシ選手も愛飲?世界三大飲料の一つ、“飲むサラダ”マテ茶とは 「ひっくり返して振る」南米流のお作法【Nスタ解説】

「今更苦労する気はない」旧宮家の男性が語る“男系男子養子案”への困惑 皇室典範改正の裏で議論進まぬ“お金”と“皇位継承”の問題【edge23】









