飲酒の機会が増える年末年始に合わせ、警察が静岡県内全域で飲酒検問を行いました。
飲酒検問は「年末の交通安全県民運動」の一環で、県内全域で行われました。
静岡市駿河区では、警察官が感知器を使ってドライバーが飲酒運転をしていないか確認しました。
<静岡南警察署交通課 大坪雄次課長>
「お酒を飲んだら、車は絶対に運転しないことはもちろん、自転車についても道路交通法の改正がありましたので、絶対に乗らないようにお願いをいたします」
警察は、年末に向けて取り締まりをさらに強化する方針です。
注目の記事
桜をスマホで上手に撮りたい!「曇ると色が…」「良い角度は?」プロが伝授 悩みを解決【Nスタ解説】

今や小学生も持つ時代「高級コーム」なぜ人気?【THE TIME,】

「正義感強い」母親には見せなかった“残忍な顔”女性刺殺後も「ただいま」と自宅に【岩沼市保育士殺害事件 傍聴記①】

「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」









