2024年も残すところあと2か月、全国の郵便局では、1日から年賀はがきの販売が始まりました。能登半島地震の被災地・石川県珠洲市の観光名所・見附島が描かれたデザインも用意されました。
金沢市三社町の金沢中央郵便局では、近くの白銀幼稚園の園児およそ20人が歌を披露するなどオープニングセレモニーが行われました。

来年用の年賀はがきは切手がディズニー柄のものや珠洲市の見附島、大阪・関西万博のキャラクターが描かれた寄付金付きなど7種類が用意され、販売開始と同時にさっそく買い求める人が訪れていました。
2024年も残すところあと2か月、全国の郵便局では、1日から年賀はがきの販売が始まりました。能登半島地震の被災地・石川県珠洲市の観光名所・見附島が描かれたデザインも用意されました。
金沢市三社町の金沢中央郵便局では、近くの白銀幼稚園の園児およそ20人が歌を披露するなどオープニングセレモニーが行われました。

来年用の年賀はがきは切手がディズニー柄のものや珠洲市の見附島、大阪・関西万博のキャラクターが描かれた寄付金付きなど7種類が用意され、販売開始と同時にさっそく買い求める人が訪れていました。





