今月2日、島根県松江市内のアパートの一部が焼けた火災で、火元の部屋から見付かった遺体は、この部屋に住んでいた無職の男性(43)と確認されました。
松江警察署が9日に発表しました。
司法解剖の結果、死因は火傷死だったということです。
この火事では火元になった1階の部屋と2階の1部屋が全焼、別の1部屋が壁などの部分焼となっていて、事件性の有無も含め、火災の原因や経緯を、引き続き警察と消防が調べています。
今月2日、島根県松江市内のアパートの一部が焼けた火災で、火元の部屋から見付かった遺体は、この部屋に住んでいた無職の男性(43)と確認されました。
松江警察署が9日に発表しました。
司法解剖の結果、死因は火傷死だったということです。
この火事では火元になった1階の部屋と2階の1部屋が全焼、別の1部屋が壁などの部分焼となっていて、事件性の有無も含め、火災の原因や経緯を、引き続き警察と消防が調べています。









