金沢市の近江町市場では3日から6日間、恒例の大行燈まつりが開かれています。
初日は本マグロの解体ショーが行われ、多くの買い物客で長い列ができました。
牛田和希キャスター
「重さ70キロを超える本マグロ、近くで見ると迫力あります。間もなく解体ということで近江町市場周辺にたくさんの方が集まっています」
近江町市場は、長蛇の列。
マグロ解体師
「秋の訪れにふさわしい近江町大行燈まつり初日、マグロ解体ショー始まり始まり!」
解体師による巧みな包丁さばきで切り分けられていく巨大な本マグロ。

金沢市民の台所・近江町市場で行われた解体ショーに、買い物客や観光客の目はくぎ付けに。














