メジャーリーグ、ドジャース・大谷翔平選手が史上初、50ホームラン、50盗塁の偉業を達成しました。
前人未踏の大記録達成の瞬間を現地で見届けたファンたちは…
「こんばんはー!オオタニすごーい!すごーい!」
「やった!やった!達成したわ!言った通りでしょ?」
「おめでとう、51-51!最高でした!きょう来られてよかったです!」
東京・有楽町では…
「すごいなの一声ですね。やってくれるとは思ったんですけど、まさか、きょう達成するとは思っていなかったので、すごいびっくりしています」
「ホームランを打って、走れるってのが考えられない。やっぱナンバーワンでしょうね」
「史上初、すごい。55-55まで見ているので、頑張ってください」
大谷選手の地元・岩手県でも快挙達成を伝える地元紙の号外が配布されました。
「岩手から世界で認められる人が出て、うれしく思います。おめでとうございます。大谷選手、体に気を付けて、これからも活躍応援しています」
「よかった、大谷君応援してたから。誇りに思います」
注目の記事
「本当は命を失う場所ではなかった」津波にのまれた指定避難所…震災を知らない大学生が被災地で辿る“後悔と教訓”の15年

「私たち家族の楽しい思い出はすべて消え、苦しみや悲しみに変わった」娘を事故で失った小学校の元校長が訴える“命の尊さ” 修学旅行の引率中に「美果が交通事故で死んだ」と連絡が【第1話】

【「公立いじめ」との声も】授業料無償化先駆けた大阪のいま…公立高校の約4割が定員割れ『私立有利・公立不利』の状況は“負のスパイラル”生む懸念【教育アドバイザー・清水章弘さん解説】

“ながら運転”小学生男児トラックにはねられ2年経つ今も意識不明•生涯要介護も…適用されない『危険運転』両親訴え「罪が軽すぎるのではないか」

家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける

3・11午後2時46分発車の仙石線『命を救った判断』あの日の記憶胸に“ビーチサッカー”で目指す姿【東日本大震災15年】









