店内は高級感あふれるデザインに

(大石邦彦アンカーマン)
「松坂屋はどんなイメージ?」

(永山さん)
「百貨店の中では歴史がある。建物も部分的には100年くらいたっている。この仕事をするにあたっては松坂屋のいろいろな歴史、写真を見ながらイメージを膨らませた」

永山さんがイメージしたのは、地域の「希望」としての松坂屋。そのイメージはデザインに!

シャンデリアが象徴的な本館3階のブティック。そのほかのフロアも照明が特徴的で高級感あふれる空間に。