NHKのラジオ国際放送で、中国籍の外部スタッフが尖閣諸島は「中国の領土」などと発言した問題を受け、総務省は放送法に抵触するとして、きょう、NHKに対し「注意」の行政指導を行いました。
また、再発防止策を徹底するとともに、その後の状況を公表していくことを要請しました。
これに対しNHKは、「説明責任を果たしながら、公共放送の使命を果たしてまいります」とコメントしています。
注目の記事
あの爆発現場で…“とっさの判断” 大破したトラック運転手を救助、河川敷で消火活動、それでも流した涙のワケ「悔やんでいます」

【気象庁】エルニーニョ現象「冬まで100%続く」過去には「都心で15センチ豪雪」も 秋から冬に何が起こる?【エルニーニョ監視速報】

深い巨大な穴…激しく損傷した道路 記録的大雨が襲った氷見市のヤギ牧場の今【富山県・氷見市】

「心肺蘇生はしないで」が救急現場で叶わない 「本人の最期の希望と救急医療のギャップ」【岡山大学】

トントントントン…早朝に窓をたたく音 カーテンの向こうに"裸足"の女性 母娘「とっさの判断」と連携プレーに感謝状

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】









