8月29日、静岡県内では新たに1852人の新型コロナウイルス感染者が確認されました。先週の月曜日より約170人減少していて、5日連続で前の週の同じ曜日より減少となりました。
自治体別では、浜松市が354人、静岡市が230人、富士市が131人、沼津市が119人、焼津市が102人、藤枝市100人、三島市94人、磐田市85人、御殿場市70人、富士宮市66人、掛川市59人、袋井市53人、島田市48人、伊豆の国市47人、牧之原市35人、吉田町33人、湖西市32人、伊東市32人、清水町28人、裾野市20人、長泉町20人、函南町14人、小山町13人、伊豆市12人、菊川市9人、川根本町8人、熱海市6人、東伊豆町5人、下田市4人、河津町3人、南伊豆町3人、松崎町3人、西伊豆町3人、御前崎市3人、森町3人、県外5人となています。
死者は静岡市の基礎疾患のある高齢男性を含め、県全体で5人確認され、クラスターは新たに3件が認定されました。
注目の記事
“太陽の光にあたれない”難病「色素性乾皮症」の男の子(5)「今を生きる大切さ」母が絵本に

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

「午前3時にギャー」夜泣きに悩むママを救う“深夜限定カフェ” 『10人に1人が産後うつ』の時代を救う拠り所の理想と現実 新潟市西蒲区

生乾き臭は “菌の代謝物” だった… 今年の梅雨こそ しぶといニオイと離れたい『部屋干しの正解』









