松山労働基準監督署は24日、従業員17人に対し今年3月分の賃金、計約290万円を支払わなかったとして、愛媛県松山市のソフトウェア会社「サイバースペース」と同社の代表取締役の男性(56)を最低賃金法違反の疑いで松山地検に書類送検しました。
労基署は認否を明らかにしていません。
なお、帝国データバンク松山支店によりますと、「サイバースペース」は今年6月までに事業を停止しています。
注目の記事
今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

「コメを自宅で炊く」のも節約ポイント! 大学生の生活費は月13万円超 家賃より「防犯・設備」重視?変化する若者の1人暮らし事情

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

SNSで「超激レア」と話題!高岡で見つかった“おばあちゃん標識”の正体は45年前の「愛」だった…

「今日の雨おかしい」中学生を動かしたのは気象予報士の“10年前の後悔” 100回以上続く命の授業

“爪切りの頻度” が減ったら体からのSOS…? 飲酒や喫煙など生活習慣も原因に 指先の数ミリの成長が示す「体調の履歴書」メカニズムは?









