ゴールデンウィークにあわせ、松山城二之丸史跡庭園では色とりどりの花で飾った「映え」空間が訪れたひとを楽しませています。
(豊福リポーター)
「花。花。花。カラフルな花に囲まれて、幸せな気持ちになります」
恋人の聖地にも選ばれている、松山城二之丸史跡庭園で開催中の花のイベント「恋する庭園2024」。
花を水面に美しく浮かべた花手水など、アジサイやカーネーションといった色とりどりの季節の花、およそ10種類3000本が庭園を彩ります。
(訪れた人)
「すごくきれい」
(訪れた人)
「(Q.お花みてどうですか?)これはもちろん素晴らしい、同系色で作っているが良い」
(訪れた人)
「きれいですよね、新緑の中に花の色が」
さらに2年ぶりに復活したフラワーベンチはまさに“映え”スポットで、お散歩中のワンちゃんも早速、撮影会。訪れた人たちは様々な花に囲まれ、ひとときの癒しを堪能していました。
「恋する庭園2024」はゴールデンウィークが終了する5月6日まで開催され、期間中、三味線やアンサンブルなどの演奏会も予定されています。
注目の記事
政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

「お母さんを探している」知人と飲酒するため…6歳未満の女児を自宅に11時間以上か 旭川の24歳母親を逮捕 路上にいた女児を通報人が発見

「ママ…」サンダルに長袖1枚 泣きじゃくりながら歩く1人の女の子 女子高校生2人が抱きかかえ2km先の最寄りの交番へ 道中は歌を歌ってあやし 無事に保護者の元へ

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

「バイバイ」友達と別れた7秒後に最愛の娘(11)は命を奪われた 少女をはねた運転手の男(29)は「危険ドラッグ」を吸っていた 男の目は「焦点も定まらず反応もなかった」【女子児童 危険運転致死事件①】









