年々右肩下がりですが、去年ちょっとV字復活した「アレ」。令和の時代に、新機能がついた新製品も今月8日には発売された「懐かしのアレ」。ヒントは、「鉛筆」そして「ツメ」さらに「A⇔B」これでわかりますか?

 生産額のピークは1988年で、2億円どころか1000億円ぐらいの規模があったそう。生産量は年々減っていて、今サブスクの時代に、ちょっと回復したもの。そう、正解は『カセットテープ』です。そして8日に発売されたばかりのものは『ラジカセ』です。