2027年の宮崎国スポ・障スポを見据え、延岡市に建設中の多目的屋内アリーナに最先端の人工芝が導入されました。
延岡市の西階公園に建設が進められている「延岡waiwaiアリーナ」。
スポーツやイベントの施設として活用されることになっていて、防災拠点としての機能も備えられます。
面積およそ3000平方メートルのメインアリーナには、健康と環境に配慮した次世代の人工芝を導入。
人口芝には「イフミック」と呼ばれる微小なミネラルの結晶体が加工されていて、血中の一酸化窒素量の増加やバランス能力向上などの効果があるということです。
(TFカンパニー 川崎富士男代表取締役)
「プロ選手とかそういう方が一人でも多く出ればうれしいです」
延岡waiwaiアリーナは、4月27日に供用開始されます。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









