全国高校野球大分大会決勝は、明豊が大分舞鶴に勝ち、2年連続8回目の夏の甲子園出場を決めました。
全国高校野球大分大会決勝は去年と同じ顔合わせとなり、2年連続夏の甲子園を目指す明豊と春夏連続出場を狙う大分舞鶴が対戦しました。
初回から試合は大きく動きます。明豊が2つのフォアボールでランナー2塁、1塁のチャンスを作るとー。5番・竹下の2点タイムリースリーベースで先制。打線がつながりこの回一挙5点を奪うとその後も得点を重ねます。
11対0で迎えた6回、舞鶴は2点を返しなおもランナー1塁で打席にはキャプテン4番・甲斐。レフトへのタイムリーツーベースで意地を見せますがー反撃もここまで。明豊が12対3で勝利。2年連続8回目の夏の甲子園出場を決めました。
注目の記事
バナナに塩をかけるだけ 食べる熱中症対策 「塩バナナ」医師が考案 トレイルランナーの栄養補給から生まれる 山梨

きょう法改正で”危険運転”の要件が明確化 それでも裁けない悪質事故と法整備の現在地 酒田市の事故は、今回の改正でも危険運転にならない可能性(山形)

「形見になるようなものがない、髪の毛も」 新名神の6人死亡事故から4か月 遺族が初めてカメラの前で心境語る 弁当を作って待っていたけれど…「主人は帰ってこない」

お腹をすかせた中学生3人…通りかかった食堂で「PayPay使えますか?」「ごめんなさい、現金だけなんです」その後の展開は…SNS投稿に大反響のワケ「こういう出会いって宝物」「読んでて涙出た」

「ペットボトル症候群」1.5リットル以上で発症リスク 子どもは特に危険 薬剤師がすすめる最強ドリンク

【会見全文①】“1000万円要求の音声データ” の金銭授受疑惑 中尾正幸 副議長「もらっていないものはもらっていない」と会見で主張









