(大洲署管内)
◆種別:声かけ
◆日時:令和6年2月19日(月)午前10時00分ころ
◆場所:大洲市新谷の路上
◆状況:女子高校生が徒歩で移動中、すれ違った徒歩の男(40-50歳位、160cm位、中肉、暗色系長袖上衣、暗色系長ズボン、野球帽、白色マスク着用)に「肱川駅の場所を教えて。」と声を掛けられ、案内をしていたところ、「どこ行くの。歳いくつ。誕生日いつ。何座。」等と聞かれた上、卑わいな文言で話し掛けられたもの。
(愛媛県警より)
注目の記事
「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「警察にだまされた」検察関係者が異例の証言 無罪見通し「日野町事件」 無念のうちに父亡くした長男は怒り「だまされたレベルの話ではない」

“生きるためにやる”――青い舌の少女たち 高校生の70人に1人が経験、死に至るケースもある「オーバードーズ」彼女たちを救うには

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた

10分前の記憶が消えていく…高校2年生の夏休みに脳出血 後遺症と向き合い左手一本で「今」を刻む22歳 愛媛









