「字を書けるように頑張りたい」 公立小中50校で最も早い入学式 新1年生が学校生活スタート 山梨

季節外れの暖かさとなった6日、山梨県内の公立小中学校で最も早い入学式が行われ、新1年生が学校生活をスタートさせました。緊張した表情で新しいランドセルを背負って登校する新1年生。6日は県内50の公立の小中学校で最も早い入学式が行われました。このうち甲府市の里垣小学校の入学式では33人の新1年生が元気よく入場しました。
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季節外れの暖かさとなった6日、山梨県内の公立小中学校で最も早い入学式が行われ、新1年生が学校生活をスタートさせました。緊張した表情で新しいランドセルを背負って登校する新1年生。6日は県内50の公立の小中学校で最も早い入学式が行われました。このうち甲府市の里垣小学校の入学式では33人の新1年生が元気よく入場しました。

米津龍一気象予報士:あすのお天気ポイントはこちらです。雨のあと強風注意となります。

春の全国交通安全運動が始まり、山梨県庁で出発式が行われました。運転中の「ながらスマホ」の根絶や自転車の「青切符」制度への理解などに重点が置かれています。県庁で行われた出発式には警察の関係者などおよそ80人が参加しました。











商店街の空き店舗を活用した生徒たちの居場所づくりを取り上げます。この空間をつくったのは3月卒業した当時、高校3年生の4人です。どんな場所なのか取材しました。山梨県北杜市長坂町…明かりが灯る商店街の一角。聞こえてくるのは賑やかの子どもたちの声です。

今回取り上げるのは「ぬい活」です。「ぬい活」は、お気に入りのぬいぐるみと一緒に観光地に行き、写真を撮る活動です。山梨県内のブームを取材しました。「いいかんじ!」「いいですね!」

学生たちも新たな春のスタートです。山梨学院大学では入学式が行われました。海外から山梨での新生活を選んだ留学生たちはどんな思いを抱いているのでしょうか山梨学院大学では今年度、大学院を含め6つの学科に1009人が入学しました。









