世界大会はプログラミング技術のほか、デザインやチームワークも審査対象です。

また「考古学」のテーマに沿った社会問題のプレゼン部門もあり、メンバーはこんなことにも力を入れています。

一瀬十都部長:
「世界大会では全て英語で伝えなければいけないので、いま頑張っています。私たちはオーストラリアの世界大会で絶対いい賞をとりたいと思います」