三澤恭子代表
「健康寿命が延びているというところで、生活費が足りないという不足を補うという考え方もあると思うけれど、やはり自分が持ってきた技術を世の中に提供して、元気で長くなった老後を楽しく過ごしていく、充実した人生 豊かというところではそういった意味での働き方になってくるのではなかろうか、と思っています」

少子高齢化の中で社会的にも個人の家計的にも高齢者が働いて活躍することが求められる時代なのかもしれません