どちらのデザインも実際の風景とそっくり。一つの箱で市内2つの名所を楽しむことができます。

倉澤さん:
「富士吉田に来たよっていうお土産を作りたかった」

予想以上の反響があるそうです。

倉澤さん:
「『ここならではのものは これしかない』と買っていかれたりとか、もらった方から問い合わせがあって『大事に入れているんです。薬箱です』とか、そういう声を聞くのもうれしい」