ジーバーフードは宮城県の企業が始めた高齢者が食の作り手となって活躍する取り組みです。

相続や遺言の相談を手掛ける山梨市の合同会社=「相続ふれあい相談室」が運営主体となって県内1号店をオープンさせました。

オーナー 平松智さん:
「まだまだ元気なシニアの人が世の中にはたくさんいると気づいて、そのシニアの人が活躍する場所があればと思いジーバーフードを始めました」