そしてその後の冒頭陳述で検察は「被告人は当日の昼過ぎからチューハイと焼酎を足した酒140ミリリットルを4杯飲んだ」と指摘。

その後の被告人質問で堀口被告は「7時間くらいあければ酒は抜けているだろうと思った」などと述べました。

次の裁判は2月9日に行われる予定です。