山口県警山口南署は17日、宇部市の青果業の男(48)を遺失物横領の疑いで逮捕しました。
警察によると、男は今月3日、山口市内のコンビニエンスストアのレジカウンターに、封筒に入った現金12万5000円があるのを発見し、正規の届け出をせず、持って行って横領した疑いが持たれています。
警察の調べに対し、男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。
現金は、山口市の会社員の男性(31)が紛失したもので、警察は男性からの届け出を受けて所要の捜査の結果、逮捕に至りました。
山口県警山口南署は17日、宇部市の青果業の男(48)を遺失物横領の疑いで逮捕しました。
警察によると、男は今月3日、山口市内のコンビニエンスストアのレジカウンターに、封筒に入った現金12万5000円があるのを発見し、正規の届け出をせず、持って行って横領した疑いが持たれています。
警察の調べに対し、男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。
現金は、山口市の会社員の男性(31)が紛失したもので、警察は男性からの届け出を受けて所要の捜査の結果、逮捕に至りました。







