山形市の山形東高校の生徒たちが、地域課題の解決を目指す国際的なプレゼンテーションコンテストのアジア太平洋地域大会で準優勝に輝き、授賞式が開かれました。
プレゼンテーション大会で準優勝したのは、山形東高校の生徒8人でつくるチームです。

大会はエレベーターなどを開発・製造するアメリカの企業「オーチス」が主催しているもので、今年は14の国と地域から200人を超える高校生が参加しました。

今年のテーマは「自然災害時のモビリティ・ソリューション」です。

山形市の山形東高校の生徒たちが、地域課題の解決を目指す国際的なプレゼンテーションコンテストのアジア太平洋地域大会で準優勝に輝き、授賞式が開かれました。
プレゼンテーション大会で準優勝したのは、山形東高校の生徒8人でつくるチームです。

大会はエレベーターなどを開発・製造するアメリカの企業「オーチス」が主催しているもので、今年は14の国と地域から200人を超える高校生が参加しました。

今年のテーマは「自然災害時のモビリティ・ソリューション」です。








