富山県朝日町の小学生が旬を迎えた野菜「プチヴェール」の収穫を体験です。

「プチヴェール」は芽キャベツとケールを掛け合わせて作った日本生まれの新しい野菜で、寒さによって甘みが増す「とやまのカンカン野菜」のひとつです。

14日は、朝日町のさみさと小学校の3年生35人が、プチヴェールの茎に生えた脇芽を収穫したあと茹でて試食。

児童:「うま!うまい」
児童:「ブロッコリーみたい」
児童:「ヘタは硬いけど葉っぱはやわらかい」
児童:「パスタに入れて食べてもおいしそう」
「プチヴェール」の収穫は今月いっぱい続く予定です。







