南砺市で冬の風物詩として親しまれている「南砺ふくみつ雪あかり祭り」が14日に開催されるのを前に実行委員会がチューリップテレビを訪れました。

冬の空に色とりどりの紙風船を浮かばせる「南砺ふくみつ雪あかり祭り」は、ことしで26回目を迎えます。
紙風船は幅約3メートル、長さ6メートルの和紙を貼り合わせて作られ、地元の子どもたちや東日本大震災をきっかけに交流を続けている福島県相馬市の小中学生がデザインしたものもあります。
ことしはこうした作品を含め計21基の巨大紙風船が、空に舞い上がる予定です。
南砺市で冬の風物詩として親しまれている「南砺ふくみつ雪あかり祭り」が14日に開催されるのを前に実行委員会がチューリップテレビを訪れました。

冬の空に色とりどりの紙風船を浮かばせる「南砺ふくみつ雪あかり祭り」は、ことしで26回目を迎えます。
紙風船は幅約3メートル、長さ6メートルの和紙を貼り合わせて作られ、地元の子どもたちや東日本大震災をきっかけに交流を続けている福島県相馬市の小中学生がデザインしたものもあります。
ことしはこうした作品を含め計21基の巨大紙風船が、空に舞い上がる予定です。







