脱出した人「死ぬんじゃないかと…」

自力で脱出した人の親戚は、当時の状況を次のように話しました。

脱出した人の親戚「最初バックしようとしたらしいが、タイヤが空回りしてバックできなかった、初めての経験で『死ぬんじゃないかと思った』と言っていた」

付近の住民「(この場所は)台風とか来た時に、ちょっと怖いなと、危機感を持ちながら走っていた」

付近の住民「いつもこんな感じではないのでびっくりした。気を付けなくてはいけない」

水没した車