「潔く辞職し、改めて市民の審判仰ぐべき」

遠藤市議は、後援会や支援者との話し合いで「もう一度市議会議員を目指すのであれば、潔く辞職し、改めて市民の審判を仰ぐべきではないか」という意見が大半を占めたと説明しています。

また、「私に一票を託してくださった615人の皆さまには本当に申し訳なく、心からお詫び申し上げます。今回の経験を教訓として、自分自身の生活のあり方についても改めて見つめなおします。これまで支えてくださったすべての皆様に、改めて心から感謝申し上げます」などとコメントしています。

9月24日付けで市議会議員を辞職するということです。