広島と長崎に原爆が投下されてから8月で81年となるなか、核兵器の恐ろしさや平和の尊さを後世に伝えるパネル展が仙台で始まりました。被爆し、やけどを負った男性を看病する子どもたちの絵。仙台市内に住む被爆者…