大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手が海外への挑戦を後押ししています。
英会話スクールなどを運営する企業と共同で夏休みの子どもたちに海外留学をプレゼントし、浜松市の中学2年生も参加しました。
7月27日、羽田空港で開かれた結団式。全国から集まった小学生から高校生までの25人が8日間のアメリカ留学を前に将来の夢を発表しました。
このプロジェクトを発案したのが大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手です。
<大谷翔平選手>
「子どもたちからの手紙が結構多くて、僕のデスクというか、ロッカーに届くんですけど、本当に多くの子どもたちが手紙も書いてくれて」
<ECC 塚田訓子常務>
「子どもたちもきっと楽しみにエンジョイしてくれると思うので、ありがとうございます」







