■シラスウナギは復調傾向、活動10年目のクラファン呼びかけ
天然ウナギの漁獲量は年々減少しているものの、稚魚のシラスウナギは、ここ2年ほど復調傾向にあります。(2023年230キログラム→2025年832キログラム)
<浜名湖発親うなぎ放流連絡会 加茂仙一郎会長>
「シラスウナギがたくさん取れることによって価格帯、池入れするウナギも安定してくるので、多少なりとも消費者に還元できる機会がこれから増えてくると思う」
クラウドファンディングは7月23日から始まります。(9月20日まで)







