■干物工場をリノベーション 想定を上回る反響と平日の営業見合わせ
この釣り堀は以前、干物工場だった建物をリノベーションして4月5日にオープンしました。
<沼津シュリンプパーク 竹川徳雄社長>
「1日20人くらい来ればいいのかなと思っていたけれど、オープン当初は50人くらいの方がお越しになって」
想定を上回る反響でエビの供給が間に合わず、現在は平日の営業を見合わせ、週末の予約のみにしています。
<竹川社長>
「タイとかベトナムとか、台湾とかで非常にオニテナガエビの釣り堀が流行っていて、是非こういうものが、沼津でもできたらいいなっていうことで、このエビに注目をして」







