運用開始いつから?
ETC専用料金所の運用は3月9日から始まり、5月12日までの約2か月間で段階的に35か所が切り替わります。第1弾として、3月9日に東名川崎IC(神奈川県川崎市)での運用がスタート。その後、神奈川県、静岡県、山梨県、長野県、愛知県、三重県、岐阜県などの料金所で順次導入されます。
■ 2026年春からETC専用とするIC料金所
□3月9日から
・東名川崎IC(東名高速道路)
□3月16日から
・海老名IC(首都圏中央連絡自動車道)
・秦野中井IC(東名高速道路)
・白根IC(中部横断自動車道)
□3月23日から
・相模原愛川IC(首都圏中央連絡自動車道)
・森掛川IC(新東名高速道路)
・菊川IC(東名高速道路)
・磐田IC(東名高速道路)
・相模湖東IC(中央自動車道)
・勝沼IC(中央自動車道)
・諏訪南IC(中央自動車道)
□3月25日から
・藤枝岡部IC(新東名高速道路)
□3月30日から
・新秦野IC(新東名高速道路)
・清水いはらIC(新東名高速道路)
・南アルプスIC(中部横断自動車道)
・塩尻IC(長野自動車道)
□3月31日から
・甲府南IC(中央自動車道)
□4月6日から
・湾岸弥富IC(伊勢湾岸自動車道)
・名港潮見IC(伊勢湾岸自動車道)
・弥富木曽岬IC(伊勢湾岸自動車道)
・飛島IC(伊勢湾岸自動車道)※下り線入口・上り線出口
□4月7日から
・桑名IC(東名阪自動車道)
・長島IC(東名阪自動車道)
・湾岸桑名IC(伊勢湾岸自動車道)
・みえ朝日IC(伊勢湾岸自動車道)
□4月8日から
・尾西IC(東海北陸自動車道)
・関IC(東海北陸自動車道)
□4月9日から
・一宮西IC(東海北陸自動車道)
・美濃加茂IC(東海環状自動車道)
・湾岸長島IC(伊勢湾岸自動車道)
・豊田藤岡IC(東海環状自動車道)
□4月10日から
・一宮木曽川IC(東海北陸自動車道)
□5月11日から
・千音寺南本線料金所(名古屋第二環状自動車道)
・飛島北IC(名古屋第二環状自動車道)※外回り
□5月12日から
・清州東IC(名古屋第二環状自動車道)※内回り







