中野市の一本木(いっぽんぎ)公園では、恒例のバラまつりが開かれ、およそ850種・3000株が見頃を迎えています。
開花は去年より1週間ほど早かったものの、このところは朝晩の気温が低めで、花の持ちは良いということで、訪れた人たちは色も大きさもさまざまなバラをゆっくりと楽しんでいました。
また、今年のまつりでは、4年ぶりに飲食もできるようになり、スイーツなどのブースやキッチンカーなどが出店しています。
「信州なかのバラまつり」は18日まで開かれています。
中野市の一本木(いっぽんぎ)公園では、恒例のバラまつりが開かれ、およそ850種・3000株が見頃を迎えています。
開花は去年より1週間ほど早かったものの、このところは朝晩の気温が低めで、花の持ちは良いということで、訪れた人たちは色も大きさもさまざまなバラをゆっくりと楽しんでいました。
また、今年のまつりでは、4年ぶりに飲食もできるようになり、スイーツなどのブースやキッチンカーなどが出店しています。
「信州なかのバラまつり」は18日まで開かれています。







