大町市のJR大糸線の踏切で、4日、15歳の男子中学生が特急列車にはねられ死亡しました。事故が起きたのは、「第4種」と呼ばれる踏切で、警報機と遮断機が設置されていません。県内には110か所あり、山口県の144か所…
なぜ減らない…?警報機と遮断機ない「第4種踏切」15歳男子中学生が特急列車にはねられ死亡、長野・大町市のJR大糸線の踏切…事故起きやすく、危険あるにもかかわらず…理由に「地元との合意の難しさ」と「コスト」
大町市のJR大糸線の踏切で、4日、15歳の男子中学生が特急列車にはねられ死亡しました。事故が起きたのは、「第4種」と呼ばれる踏切で、警報機と遮断機が設置されていません。県内には110か所あり、山口県の144か所…







