「息子を殺せば死刑になって死ねると考えた」自宅で息子を刺身包丁で刺し殺害しようとした父親(56)の裁判員裁判 「老後の面倒を見ないと言われ」【岡山】 2026年9月11日(金) 18:00 岡山 息子を複数回包丁で刺し殺害しようとした罪 殺人未遂の罪に問われているのは、倉敷市の元廃品回収業の男(56)です。起訴状によりますと男は昨年6月、倉敷市の自宅で息子の胸や背中などを複数回包丁で刺し、殺害しようとした罪に問われています。