ロシア語で書かれていることは…
兄の谷田俊雄さんについて書かれていますが、ロシア語で内容も分からず、長年、保管したままの状態でした。
そんな中、90歳を超え、兄のことについて、少しでも知ることができればという思いがあったといいます。
(難波安子さん)
「日誌みたいな感じで書いてあるんですよ。これなんか本人の筆跡ですし…。どんな風にしていたのかなと思って」
兄の谷田俊雄さんについて書かれていますが、ロシア語で内容も分からず、長年、保管したままの状態でした。
そんな中、90歳を超え、兄のことについて、少しでも知ることができればという思いがあったといいます。
(難波安子さん)
「日誌みたいな感じで書いてあるんですよ。これなんか本人の筆跡ですし…。どんな風にしていたのかなと思って」







