古着との出会い
――ファッションへの目覚めは、古着との出会いがきっかけだったのでしょうか。
(pecoさん)
「小学生のころから、とにかく人とかぶるのが嫌でした。筆箱も鉛筆一本も誰とも同じにしたくない、というくらい(笑)。だから古着に出会ったとき、これだと思ったんです。
古着は点数が多いのに唯一無二でいられる。徐々に自分の好きな年代がわかってきて、80年代・90年代のアメリカのファッションにどっぷりはまっていきました」
――ファッションへの目覚めは、古着との出会いがきっかけだったのでしょうか。
(pecoさん)
「小学生のころから、とにかく人とかぶるのが嫌でした。筆箱も鉛筆一本も誰とも同じにしたくない、というくらい(笑)。だから古着に出会ったとき、これだと思ったんです。
古着は点数が多いのに唯一無二でいられる。徐々に自分の好きな年代がわかってきて、80年代・90年代のアメリカのファッションにどっぷりはまっていきました」







